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ロケモンの世界に登場するいろいろな人たち。 |

フジタ社長
宇宙観光旅行会社ロケットモンドツーリストの二代目社長。
バイトからの大抜擢された。いつもニヤニヤしている天然少女。
ペットに宇宙生物ミツハシを飼っている。
「愛の仮面ラブテンダー」という特撮番組のファン。
宇宙プロレスのマスク・ド・ヒゲカラスのファン。 |

ミツハシ
フジタ社長のペット兼ボディーガード。
サモア星雲にあるオウストラル星に生息する草食動物で性格は温厚。
基本夜行性のため、日中はいつも眠そう。
このサイズで子供。人間の歳で言ったら12歳くらい。
ちなみに、ポケットカピバラ・ゆっきぃの方がお姉さん。 |

ゆっきぃ
ジャックといつも一緒にいるメスのポケットカピバラ。
人間の歳で言うと20歳は超えているお年頃。
世話好きでイケメン好きで玉の輿を狙っている。
キー子、ミツハシとの仲良しトリオのリーダー格。
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ハコスケ(ロケットNo.805/音楽ロボ)
1stシーズンより活躍の音楽ロボ。現在は形状を変え、ヒィロのラボ・スタジオw-O.k.に常設されている。
アヤノ・ザ・コレクション
ロケモンの動向を見守り密着取材する武闘派のお姉さん。
プロフェッサー・コーイチ
ロケットモンド2号機の設計者。
ケイたちの秘密武器を設計制作するマッドサイエンティスト。
JJ・シマタロー(通称 船長)
たまたま乗り合わせたロケモンツアーで戦闘に巻き込まれた一般人。
その後毎回ツアーに同行しロケモンの記録を収めている。
リョーマ・ザ・パワー
ケイを兄貴と慕う珍しい男。とにかく便利な人。 |
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仮面の男
アクノノイズを操りロケモンをピンチに追いやる謎の男。
果たしてその正体とは一体…。
異星怪人・アクノノイズ
地球人のさまざまな音楽エネルギーを吸引し「悲しみの音楽」として吐き出す宇宙人の総称。 |
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ラッキー・ザ・ロケット29(ロケットNo.004/ベース)
2ndシーズン幻のキャラクター。 天才的ベイシリアン。
シーズン登場の直前、拠所ない事情でロケットモンド号には乗船しなかったが、別宇宙からロケモンを熱くサポートしている。
「ラッキーは別宇宙の悪の組織との戦いに赴く為にロケモンから単身赴任中である。」(公式設定) |

チョッパー・ザ・ロケット(ロケットNo.005)
2ndシーズンより登場のキャラクター。地黒のネイティブ・ベイシリアン。
名前はチョッパーだが角の生えた動物に変身する能力は無い。
寡黙でストイックなファンキーテクニシャンなのだが、ちょくちょく通信不能になるのがタマに瑕。
愛機は箱型三輪スペーススクーターで銀河を30分以内で駆け抜ける。
※余談ではあるが、2ndシーズン当初にラッキー・ザ・ロケット29が参加できなくなり、メンバーからの熱い呼び掛けで正式メンバーとして加入。
2ndシーズン第7話(2009.12.22)を最後に、スーパースペースシャトルの乗組員になる為にロケットモンドを退社。 |

マリリン・ザ・ビューティー(ロケットNo.742/ライブ添乗員・マイクロフォン)
見た目は派手だが、1本筋が通っているチャキチャキ娘。
顔をあわせるとついケンカしちゃう自称「犬猿の仲」チョッパーが退社したとき、やっぱり揺れた乙女心。
そんな理由で出した長期休暇届けをフジタ社長は快諾し、彼の後を追う。 |
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